土壌診断機は、数字を出す機械。
AGRIX AIは、その数字を読む頭脳です。
JA・営農センター・地域資材店のための、AGRIX AI 法人版のご提案。
現場の本当の課題
pH・EC・CEC・塩基バランス・Ca/Mg/K——数値は診断機が出す。だがその意味を作物・土壌・水分・根・フェーズまでつなげて読める人材は、一つの組織に一人いれば良い方。
繁忙期、数百に及ぶ検体を一人で全て読み込むのは物理的に不可能。相談は特定の職員に集中し、対応が追いつかない。
この“読み解く力”は、人が育たない環境のなかで次の世代へ引き継がれない。ベテラン依存が組織のリスクになる。
AGRIX AI が担うこと
御社の売上に直結
御社のオリジナル肥料・取扱資材のデータをいただければ、農家さんの土壌診断結果をもとに「この数値なら、御社の◯◯を、この量で」という具体的な改善提案まで自動で組み立てます。営農指導と資材販売が、一つの流れになります。
「なぜその資材が必要か」を診断データで裏付けて説明できるので、農家さんも納得して購入できます。AIは費用ではなく、自社資材の売上を伸ばす営業ツールとして働きます。
判断ロジック
肥料を入れる前に、作物が“吸える状態”かを見る。AGRIXは複合ストレスを次の順で切り分けます。
導入形態
最も価値が大きいのは、御社の資材・地域・作物・診断表に合わせて作り込むカスタム版です。
| 拠点数 | 月額 |
|---|---|
| 1〜3支店 | 100,000円 |
| 4〜10支店 | 200,000円 |
| 11〜20支店 | 300,000〜500,000円 |
| 21支店〜 | 個別見積り |
導入の流れ
初期10万+月5万・3か月。1拠点で現場に使ってもらい、価値を体感。
手応えがあれば法人スタンダード(月10万)へ。
御社仕様のカスタムAGRIX AI(初期100万+月15万〜)で、資材・診断表・判断基準まで作り込み。
お問い合わせ
サンプル診断のデモ、価格のご相談、試験導入のご案内まで。オンライン可。
メールで相談する チラシをダウンロード(A4 PDF) サンプル診断を見るLightning Farmer / AGRIX AI 北島 真史
[email protected] / https://agrixai.app